| ● | 川の名前とマップに描かれている場所は? |
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愛知県新城市日吉を流れる豊川とその支流大入川 付近
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| ● | マップのセールスポイントは? |
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水辺(豊川、大入川、水路、田)で見たり触れた事のあるたくさんの生物をていねいに描いた。 |
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日吉地内にある有名な所とその見どころも書けた。 |
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きれいな植物や景色とめずらしい生き物の写真をはった。 |
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おすすめの散歩コースをもりこんだ。 |
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季節によって変化する生物や植物の様子を書いた。 |
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住宅地図にはのっていない、小さな橋の名前も書いた。 |
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日吉の昔の産業についてもふれた。 |
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| ● | マップづくりのために、どのような取り組みを行いましたか? |
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生物の細かい形を調べるため図書館で本を借りた。 |
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豊川の魚などは、春先にうなぎをとりに行く祖父に話を聞いたり、実物を見せてもらい触った。ビオトープや水路に行き、生物を見つけ、触れた。 |
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日吉地内の豊川、大入川、水路にかかる全ての橋を市役所や地元の人に教えてもらい、自分の足で調べた。 |
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日吉の産業の歴史を新城市誌や、近所のお年寄りに聞いて調べ、実際に蚕を飼育してみた。 |
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| ● | 日ごろの川との関わりを、何でも書いてください。 |
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学校の総合学習の授業で作った竹炭を、水質がよくなるように、大入川に沈めた。 |
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豊川で水生生物調査を行い上流・下流の小学校と報告会や意見交かんをしている。
日本1きれいな豊川を守るため
(1)川沿いの道のゴミ拾いをした。
(2)私達の生活を見直した。 |
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おとり鮎の販売をする祖父の「青石駐車場」へ行く機会が多く、夏から秋の豊川をよく見る。つりをした人の天然鮎は大きいと25cmもある。 |
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